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タグ:オブジェクトマネージャー

更新終了しました。
一部のスクリプトがあると起動できない場合がありますが、
ソース消失のため不具合の修正はできません。

オブジェクトマネージャーはAviutlの拡張編集にエイリアスや素材管理の機能を提供します。
対応ファイル:拡張編集があるフォルダ以下のエイリアス(.exa)、オブジェクト(.exo)、スクリプト(.obj)、メディアファイル(exedit.iniで指定されている動画、音声、画像、テキストファイル)
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Ver0.2b 2016/01/18
exobjman.zip
cap00
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拡張編集があるフォルダのエイリアス(.exa)やオブジェクト(.exo)、スクリプト(.obj)、メディアファイルをドラッグ&ドロップで拡張編集に追加。最初の記事
※このプラグインは開発中のものです。実用性や安定性を期待しないでください。
※スクリプトの大半は正常に追加できません。
※画面上にドロップする場合、タイムラインの左端を空の状態にして現在フレーム(赤いライン)を一番左においてください。現在のフレームにかかわらず、タイムラインの一番左上に追加されます。
0.0.3a
  • 画面上にオブジェクトをドラッグ&ドロップで直接配置(X,Yを持つエイリアスと画像ファイル)
  • フォルダの展開状態を記録するように
  • タイトルバーダブルクリックでリストを更新
  • アイコン化けを改善
  • 一時ファイルをtempフォルダへ
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Ver0.0.3a 2016/01/13
exobjman.zip

cap00

エイリアス(.exa)やオブジェクト(.exo)、スクリプト(.obj)、メディアファイルをドラッグ&ドロップで拡張編集のタイムラインに追加。最初の記事
※このプラグインは開発中のものです。実用性や安定性を期待しないでください。
0.0.2a
  • 動画、画像、音声、テキストなどのメディアファイル(exedit.iniの[extension]に書かれているもの)を一覧に追加
  • ドラッグ中にホイールクリックで連続追加
  • タイトルバーのメニューに「前面に表示」を追加。有効にするとウィンドウがタイムラインより常に手前に表示される
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Ver0.0.2a 2015/12/28
exobjman.zip

cap0

エイリアス(.exa)やオブジェクト(.exo)、スクリプト(.obj)をドラッグ&ドロップで拡張編集のタイムラインに追加。
※このプラグインは開発中のものです。実用性や安定性を期待しないでください。
ダウンロード
Ver0.0.1a 2015/12/28
exobjman.zip

仕様

  • 使用できるのはexedit.auf があるフォルダ以下の.exa,.exo,.obj
  • パラメータが必要な.objの最初の追加時、拡大率が0になる
  • .exoの追加位置はAviutlの仕様による(ドロップした位置ではない)
  • 混雑しているタイムラインには.exoを正常に追加できない
  • exobjman.exaと同名のファイルがあると上書きされる

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