リカバリプラグインでファイルを復元しても同じところで落ちてしまうことがありますが、 その場合以下のようにすると修正できる可能性があります。

拡張編集

落ちる原因のオブジェクトを非表示にして修正
  1. 落ちる位置にあるオブジェクトのレイヤーをすべて非表示にする
  2. 落ちずにシーク出来たら問題ないと思われるレイヤーを表示してシークする
  3. 2.を繰り返すして落ちる原因のオブジェクトを特定する
  4. 特定したオブジェクトを非表示にして設定を変えてみる
  5. それを表示してシークしても落ちなければOK
  6. それでも落ちる場合
    1. 他のオブジェクトの設定を変える
    2. 部分的にシーンを分ける
    3. 一部をあらかじめ動画化する
  7. それでも落ちる場合は原因のオブジェクトを削除し、他の演出を考える
メモリが原因の場合
システムの設定でキャッシュサイズや最大サイズ・フレーム数を変更すると落ちなくなることがあります。
ファイルの先頭で落ちる場合
現状は対処できません。

本体編集

現状は位置情報も復元するため、そのまま問題のある同じ位置を開いて落ちてしまいます。 次のバージョンで現在位置を先頭に戻すことで即落ちを回避する予定です。